沖縄の旅4 壺屋やちむん通り

今回は壺屋に行ってみようか〜という話になりまして。

沖縄の焼き物というと、「素朴」「親しみやすい」「もったりしている」

一目惚れして買ったのはこのシーサー。

高江洲康信という作家さんのシーサー。

以前、本部あたりに滞在した時に出会ったシーサーも、あまりに可愛くて連れて帰りました。
ついでにみてやってください。。。

 

その他、こんなのも

正直、誰でもできそうといったら、大変失礼ですが、、、
でも、なんか可愛いと思って連れて帰りました。

どれも小型のテノヒラサイズシーサー。

シーサーといえば、あ・うん。
飾る時、左右の問題。

「あ」がどっちで「うん」がどっちなのか。
これについては、人によって地域によっていろいろだから、どっちでもいいってさ。
ちょっと拍子抜け。

 

シーサーの配置のモヤモヤも全て晴れて、いいお正月を迎えることができました。

今年も平和な一年でありますように。
やちむん通り、楽しかったです。