歌ってる場合じゃない時こそ、歌うと良い。


最近、いろんなご縁で岩田理花さんと言う女性と出会いました。
いろんな経緯がありまして、半ば強制的にといいますか、自動的といいますか。。
女性開花のメイクレッスンに参加することになりました(≧∀≦)

理花さんのメイクレッスンをうけまして、
3ヶ月間毎日このようなお化粧を続けております✨

自分で言うのもなんですが、なかなか綺麗になってる💖

理花さんのメイクレッスンは独特です。
自分の顔を隠すのではなく、生かすメイクレッスンだから、
ま〜なんと簡単。

しかし時折抵抗のあるお題がでます。
それが赤い口紅をつける。。。などw

なんで抵抗あるのか、その内面と向き合うと言うわけです。
いろんな理由が出てきます。

女性の性について考えさせられる内容なので、すごく勉強になっています🌸

月に2度、オンラインでセッションを受けますが、
その時に、ハッとすることを教わりました。

「歌を歌うことは(声は)ホルモンですものね。」

なんか、分かる気がする!

そうなんだよな〜、バランスが崩れると声がガラガラになっちゃうし、
なんか気持ちが入らなくなる。

逆言うと、音楽聞いたり歌うと、少し気持ちが上がったり、
胸にときめきが戻ったりする。

元気の源が蘇る。

忙しくて、バタバタしている時、
不安でたまらない時、落ち込んだ時、
そんな時こそ、自分の心にあった歌を歌うとセラピーになる。

カラオケは、いいんだけど、人と行くと、
なんか気を使ってしまったりするようだったら、
一人カラオケでもいいんだよ。

一人って。。。なんか。。人にどう思われるか。。。

誰もみてませんしなんとも思ってないから!笑

私は昔カラオケ屋でバイトしてたけど、
一人で来る人を、一人だから寂しそうなどと、思ったことない笑

歌うと気の巡りがよくなって、元気が回復します✨

さらには、みんなで歌える場所や発表する場があるってのも
いいけど、これ一歩間違えると承認欲求満たす行為なんで、
歌うことの根本からずれてしまう人も多いかな〜

歌えてるって、健康な証拠。
それに、人が聞いてくれる環境があるなら、さらに幸せなこったな。
それくらいでステージには上がりましょう笑
そしたら緊張はなくなるよ。

あと、焦っている時こそ、歌う余裕を持つといい。
これは心理学。

与えられた機会は、遠慮せず。

この記事見た方、ちょっと今日歌いにいってみませんか?
気晴らし。