劣等感は幸せへの鍵、喧嘩が起こる時自分の可能性を見出すチャンスと言うことに気づきました。

こんばんは。

Chiyoです。

 

みなさんいかがお過ごしですか?

私は日々、いろいろなことを考え、実行に移す毎日なのですが、
サイトリニューアルが全然手についていません😆

 

ので、とりあえずブログは書いていこう👍

 

さて、最近動画をアップしたんですが、この写真をみたあとに
この動画をどうぞ😆

 

最近、母親と喧嘩をしました。

喧嘩の理由は、母親があまり家族の愚痴を言うので、
嫌気がさし、やめてくれ!というところから
はじまります。

 

すると、母親が過剰に反応。

喧嘩に至りましたw

 

喧嘩って、自分がイライラしているので、
なかなか自分を分析なんかできないものなのですが、

どちらが悪いか良いかを決めても
喧嘩は落ち着きません。

喧嘩をしている最中は私は自分自身ですから、
自分の方向から相手を見ていますので、
なかなか私自身を客観視できません。

 

しかし、今回ふと、なぜ私はイライラしてるのか?

電話を切った後、そんな心境になりました。

 

 

家族というのは、
家族のことをよくわかっています。

性格も、言動も。

だからきっと家族の弱点もよくわかっている。

 

喧嘩になる場合、ここを攻撃し合う事になりますね👍

で、私は自分の心を観察してみることにしたのですが、
なぜあの一言で傷ついたのか、同時にイラついたのか
考えたら、相手の一撃は、
私が自分自身のココロで思っていることだと言うことに気づいたのです。

 

劣等感を攻撃されていることに気づきました。

 

自分が言われたくないことを言われたら嫌だから、
抵抗し、また反撃にでたり。。。

 

劣等感を刺激されているということは、
劣等感があることを相手に悟られていると言うことなんだと気づきました😆

 

喧嘩の中での母の発言で、
イライラした内容を項目にし、

一つ一つ分析をしてみた。

 

自分のココロ=外界で起こること

 

いつも、ココロの話をする時に、言うことですが、
まさにこれ。

相手が言うから傷ついたというよりも、
自分で思っていることを言ってくれる人が現れた。

 

図星(笑)

 

に言われたから、腹が立つ、イラつく、もやもやするが
始まるんだなと。

 

まず、

そうか、図星なんだ!

と思った瞬間から、なんだか、40%くらい楽に😆

 

受け入れた瞬間です。

 

そして、
どうして、それを劣等に思っているかを

じっくり対話。

 

そしてヒーリング。

 

 

 

というわけで、
母との喧嘩で、気づきが得られました。

喧嘩はよくないが、
イライラするシチュエーションは
私たちに幸せの鍵をくれる👍。

 

心理はトリッキー。
しかし、気づいたら、たったそれだけ!!!!??ってことが多いのがココロw

何か行動を起こしたいけど
浮かばない、起こせない、勇気出ないって方は、

劣等感と向き合うこと、お勧めしますよぉ。

 

これと向き合うと、格段に言動の幅がでますよ。
または、今まで取らない行動をとってみたり、
新たな自分の発見への鍵となること間違えありません。

 

その奥の奥に仕舞い込んだ劣等感の探し方ですが、
嫌いな人、嫌な一言が、ヒントです

 

 

親子似た者同士だということで!😆

喧嘩して、これに気づいて
ココロってほんとおもろいなぁwwww

と、思った次第ですw

あ、心の解決の時のコツですが、
喧嘩の場合は、相手が当然ながらいますが、
自分のココロが癒えると、自然にその相手の態度が変わったり、
なんだか状況に変化がでます。

喧嘩をしている場合は、相手のことをなんとかしようと
思いがちですが、

相手の感情は相手の仕事

 

となるだけ、離別することが大事。

 

劣等感はチャンスだといいましたが
無理してイライラするシチュエーションに
巻き込まれようとしすぎないでくださいね。

ストレスできついときは、
ただ寝る。
好きなことして、現実逃避しましょう!w

 

だけど、勇気だすぞ!と言う人は
ぜひむきあってみてください!

応援しています!

 

私のカウンセリング(有料、対面またはZOOM)体験(90分11000円)を受けたい方はメールください。

chiyosmusic@kawasakijiyu.com(サイトをちゃんとしてないから、こんな書き方でごめんなさいw)

 

このご時世ですから、少しでも
心の規制を解除して、少しでも自由度をあげましょう❣️

今日も長い文章、わかりにくい部分もあったかもしれませんが、
最後まで読んでいただいてありがとうございます。

 

幸せの方向へ向くヒントになれば、幸いです!

 

ありがとうございまーす(*・∀・*)ノ